あなたはどっち派?

"私は、日本の企業、外資系(本社イギリス)の企業の2種の企業を経験しました。
私が勤めた日系の企業は、残業は当たり前、残業している人は良く仕事をしている人と言う様な考えがあり、定時に帰り辛い雰囲気の職場でした。正直、自分の仕事が終わっている人も残業していて、仕事が終わっったら、早く帰ればいいのにと思いつつ、私も周りが全員残業しているので帰り辛く残業していました。
外資系の企業は、残業をしてる人は仕事ができない人と言う考えの職場でした。残業の多い人は評価も低かったです。
やはり、仕事は時間内に終わらせるべき、早く帰って家族サービスと言う外資系ならではの考えでした。残業だけでなく有休もすぐにとれ、半月位のロングバケーションも可能でした。
私は、外資系の考え方の方が肌に合っていて仕事へのモチベーションが高かったです。
ちなみに、年間の残業数は3時間。これも、海外とのテレビ会議の為の時差調整で残業になってしまっただけです。
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